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たんぶらり
by weeklydennpagraph
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<   2009年 02月 ( 12 )   > この月の画像一覧
広告の変化と可能性
今後のweb広告の可能性を垣間見るようなとても興味深い記事。

>>>原君、どこ行ってもうたんや・・・
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とある電気製作所のリクナビ求人広告なのだが、まるで捜索願のような内容。以下記事より↓

>5年前に入社した原君は、全然仕事をしません。
 履歴書には、うちには勿体ないような経歴が書かれていたので採用しましたが、
 ふたを開けてみたら、
 タバコを吸いに出たらいつまでたっても職場に戻ってこないし、
 お願いした図面を一ヶ月かかっても描き上げることができないし、
 製品テストを任せてもいい加減でお客さんから大目玉を食らうし、
 全く困ったもんなんです。
 でもね、もう50を過ぎる彼を首にしてしまったら、
 次に雇ってくれるところはないんじゃないかと思って、我慢しています。
(中略)
 今回も、すごい人は望んでいません。
 原君よりも仕事ができれば、御の字です。
 でも、期待はしています。
 あなたに、うちの会社の将来がかかっているんですから。

 社長 加藤聰


会社のアピール、仕事場の雰囲気などの説明はなく、求人広告とはいえないようなぶっちゃけた内容である。どちらかというと社員をけなしているのでマイナスイメージではないか?しかし、ダメ社員「原君」をクビにできない社長のやさしい人柄が伝わってくる文面である。
タイトルで「原君って誰だよ!」と思わせるのも文章を読ませる効果的な方法だし、ネタにしやすい面白さがある。作った人がこういう「ネタ系の記事」をよく読んでるからこそできるアイデアであろう。

この広告により、一週間もしないうちに70人もの求人が届き、会社は対応に追われているらしい。
>>>求人広告でダメ社員紹介 すると20、30代の応募者殺到
社長も最初は「こんなので大丈夫か?」と思ったそうである。それと、原君は実在して本当に現在行方不明らしい。


この記事の興味深い点は、(広告方法論とか詳しくないので偉そうに言えないが)いままでの広告戦略ではありえない「ボロクソにけなす」ことで成功している点。
つまり、web広告に従来の広告方法論が通用しないということである。
キャッチーであったり、目立つものが必ず成功するとは限らない。
webの場合、ブログ、情報系のサイトで話題になることで広まることが多く、より「ネタ化」されやすいものが広まりやすい傾向がある。
「暴君ハバネロ」の広告戦略は、CMを使わず(これは予算的な問題からだけど)、webを中心とした展開と、ブログや口コミで広がる広告により成功した。
アイデア次第で「通用するもの」ができるのである。

もう1つ特筆すべきは、広告自体にほとんどお金がかかっていない点。単純に言えば文章と構成を工夫しただけである。特別なキャンペーンをしたわけではないし、ホームページ自体もリクナビのホームページである。
一昔前まではCMなどマスメディアが広告を独占していたため、制作費だけでなく莫大な「広告料」が必要であった。
現在ではwebの普及により、「無料で」「誰でも」「簡単に」「全世界に」情報発信できる環境が広がっている。
すべてはアイデアで効果的なプロモーションができるのである。
TOYOTAの新聞、テレビ広告の縮小は顕著な例といえると思う。

さらに今後、(延期されたのでこのままズルズルいくだろうけど)地デジが本格的に広まれば、テレビを「観る派」と「観ない派」に分かれ、CM広告の効果自体が薄れる可能性さえある。


「広告」という仕事の意味合いが大きく変化している。
それまでの方法論が通用せず、制作費にも左右されないとなると、今後、本当の意味でのアイデア勝負になるのではないか?

それゆえ、これから出てくる「広告」がとても楽しみである。

via>>>Weekly Teinou 蜂 Woman
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by weeklydennpagraph | 2009-02-27 19:53 | 広告
今週の物欲
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レゴ・オフィシャルビデオカメラ。いろいろカスタムするのが楽しそう。
>>>TOY FAIR 2009 - Camera of LEGO


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使い捨てサングラス。天才。絶対使わないけど。
>>>Stick To Your Glasses


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PACCON ZOO。なんというストレートなネーミング。チープなプラスチック感がいい。
>>>お金を貯め込む 「パッコン貯金箱」


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Wiiクラシックコントローラー。プラチナ会員向けの特典だったのがウェブ上で販売されちゃってるらしい。
>>>Wiiスーパーファミコン クラシックコントローラ、輸入サイトで一般販売中


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各方面で話題のDragonball Evolutionの公式フィギュア。映画は興味ないけどコレはちょっと気になる。
>>>Dragonball Evolution TOYS!!!


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ちぎれたUSBケーブル風USBメモリ。欲しー!
画像見つからなかったんだけど、イヤホンのケーブルをぐるぐる巻きにした形状のmp3プレーヤーがあったな。コンセプトモデルだったけど発売して欲しい。確か「デザインのデザイン」に載ってた。
>>>Hacked


最近考えてるのが、物欲が「ベクトル」ではないかということ。似たようなジャンルのものほど欲しくなる。
そのベクトルがどんどん「いらないもの」方向に伸びてる気がする。なぜいらないものが欲しくなるんだろうか・・・ジャンクフードが欲しくなるのと一緒か?
「身体に悪いものはうまい」(by所ジョージ)


参考
>>>GIGAZINE
>>>GIZMODO JAPAN
>>>Weekly Teinou 蜂 Woman

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by weeklydennpagraph | 2009-02-27 15:58 | モノ
創作意欲と進化する道具


中村勇吾さんのブログで紹介されてたTENORI-ONによる演奏動画。これは欲しくなるわ・・・

道具を作る仕事っていいなあ。自分の作品で新たな作品が生まれるって、まるでわが子の成長を思う親の気持ちではないだろうか。わかんないけど。

道具のみならず、作品に刺激を受けて創作意欲が湧くことってあるけど、最近不思議に思うのは、現代の徹底的に洗練されたグラフィックやポスターを見たときより、一昔前の雑誌とかCMとか、あまり洗練されていないものを見たときの方が創作意欲が沸くってこと。徹底的に磨かれているものより、手を加える余地があるほうがやる気が出るってことだろうか?

youtube埋め込みって色のカスタマイズできるんですね。でももうやんないかも。

>>>Tenorion
via>>>nisshi.yugop

>>>TENORI-ON
↑のリンク先の「公式サイト」と「デザインサイト」で分ける基準って何だろう?サイトが「デザインされている」という意味であるならば、コレを公式サイトにすればよい。「デザインがより詳しく紹介されているコーナー」であるのなら、「公式サイト」に「デザインコーナー」を作るべきである。カッコよく作ってみたけど使いづらいしこれを公式にするのはちょっと・・・ってことで分けたのであろうか?「デザインサイト」の方は、全画面表示になってしまい、それ以降のリンクへのジャンプを拒否するような作りである。
デザインとはあくまで「より分かりやすくする手段」であるはずなのに、デザインって言葉が独り歩きしてる気がする。モノがいいだけに残念。
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by weeklydennpagraph | 2009-02-20 19:18 | design
銃弾をよけられる新装備服、IBMが特許取得
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すっげー!マトリックスだ!以下ギズモよりコピペ↓


>このほどIBMが取得した、「Bionic Body Armor」と題する米国特許第7,484,451号の新技術は、本当にすごいですよ。これまで、発射された銃弾から身を守る、ほぼ唯一の手段と考えられてきたのは、防弾ガラスによる保護や防弾チョッキなどの装着でしたけど、このBionic Body Armorが提唱するシステムは、常に電磁波レーダーでリアルタイムに銃弾の発射を探知し、瞬時に弾道を予測して、その弾丸をよけられるように、筋肉に刺激を与えることが可能とされていますよ。
<中略>
IBMの説明では、そもそも狙撃者が現在好んで使用するライフル銃から発射される、一般的な弾丸の飛来スピードは、発射時点で秒速900メートルとなっており、このまま通常は速度を落とすことなく、標的まで到達する計算なんだそうです。つまりは、200メートルという至近距離から狙撃された場合、200ミリ秒ほどの間に銃弾をよけられれば何とかなるとの理論のようで、人間の筋肉の反応速度は40ミリ~80ミリ秒であることからすれば、着用者の運動神経を駆使して、実にしなやかな身のこなしで銃弾をよけていくBionic Body Armorは、十分に実現可能な技術とされていますよ。


200メートルが至近距離かどうかはわからないけど、実現したらすげえな~実験の映像見てみたい。でも実験台には絶対なりたくないな。死ぬし。

>>>防弾チョッキなしでも銃弾をよけまくれる新装備服、IBMが特許取得
via>>>gizmodo japan



「MATRIX」(最初のやつだけね)大好きです。特に、「ロビーの大乱射」から超有名な「弾丸避け」、「モーフィアス救出」にかけての映像の編集はもう完璧だと思う。音楽とのシンクロも超カッコイイ。しかし、これだけカッコイイのになんで続編はあんなになってしまったのか・・・やっぱCGと実写のバランスが大事なんだろうな。2,3はCG使いすぎだと思う。派手な見せ場も多すぎるし・・・
そういえばウォシャウスキー兄弟が今度スーパーマン映画を撮るらしい。リローデッドにスーパーマンのオマージュがあったから、そういう意味ではおもしろそう。
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neoは一般の人々無視なのがすごい。

関係ないが、「ジャンパー」のテレポートの表現はCG使いまくりだけどカッコイイと思う。「X-MEN」のテレポーターと似てるけど。
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by weeklydennpagraph | 2009-02-18 02:34 | 雑記
エラー・アートと狂った法則


見つけました、ウィンドウズでしかできないこと。以前ちょこっと紹介したCircuit Bendingみたいな感じ?


100均同様、「製作者が意図しなかった価値を見出す」ってのはとても興味深い行為だと思う。

関連で、ゲームのおもしろいバグ詰め合わせ動画。


ポストの上でずーっとボールがはねてるやつがお気に入り。

こっちはグランドセフトオートSA。プログラムを改造して、車をヤバイぐらい速くした動画。もはや走ってない・・・


GTAはチート動画がおもろい。
GTAは可能な限りリアルで、風景とか人とか重力とか現実に基づいているから、チートはいわば「狂った法則」。それ以外がリアルであればあるほど違和感を感じる。
上のバグ動画も、今のゲームがリアルだから違和感を感じておもしろいのだと思う。

最近、動画ネタばっかだな~

>>>ウインドウズエラーで描くエッシャー風のアート
via>>>gizmodo japan
>>>ゲームのユニークなバグ&不具合シーン詰め合わせ映像
via>>>w.t.b.w
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by weeklydennpagraph | 2009-02-16 02:31 | art
100均カルチャー
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近所の100円ショップで見つけたモノ。レゴのパチモンです。目がちかちかするような蛍光色。

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説明書までいちいちパクってる。パッケージと色が全然違うし。
それにしてもこのパッケージの目がリアルすぎる。
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怖っ!!実物は中国の陶器の人形みたい。
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ちなみにこの首、作りが超適当ですぐ取れます。プラスチックもレゴみたいに粘りが無くカチカチでもろい。トラックの人形はすでに腕が折れました。

しかし、なんで魅力を感じるんだろう?店が「これいいよね!」って思って売ってないのも理由のひとつなのだろうな。フリマと骨董市の違いみたいに。
友人から聞いたが、100均とかドラッグストアがありえないぐらい安いのは、つぶれそうな卸売り業者の倉庫とかを丸ごと買い取って販売してるかららしい。
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by weeklydennpagraph | 2009-02-14 23:29 | モノ
CM中のニュースキャスターの実態


生放送ニュース番組アナウンサーの、CMブレイク中の隠し撮り映像。二人はコンビ暦が長く、CM中の軽い体操として始めたものがどんどん増えてこうなったらしい。仲いいな~「2 minutes!」って叫ぶスタッフとのギャップもいい。

>>>CM放送中にニュースアナウンサーたちのしていること(プロフェッショナル編)
via>>>ザイーガ
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by weeklydennpagraph | 2009-02-13 16:34 | 動画
オレキバ
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「いい大人の、ええ大人による、えぃ加減の雑本」。創刊号。
自分はええ大人ではないと思うがなんかおもしろかったので紹介。

かなり大判(BRUTUS TRIPよりでかい)で、ザラッとした紙質の雑誌。
面白いのがコラムのページ。最初は特集記事がズラズラ並んでるのだが、その後いきなりコラム。しかも、テーマも全然統一されてなくて、サブタイ通りいい加減な感じ。
「戦後最初のダッフルコート」「やっぱりハゲが好き」「ウンコが臭い理由」「像がイチバン!」「地下鉄で弁当を食うな!」「ポチ袋を持て」などなど、どーでもいいような小話が16ページも続く。全部のコラムは読んでいないが、面白そうなコラムだけ適当に読み飛ばすのがこの雑誌の正しい読み方なのだろう。特集が「インド」ってのも雑誌のテイストに合ってていい感じ。
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同じ大判の雑誌で、BRUTUS TRIPは(ヴィジュアルは面白かったけど)文章を読む気がしなかったのに対し、この雑誌はなんとなく読みたくなるのは紙質のせいか?文字組みか?
「ヒッピーの時代、ロンドンに『OZ』というスゲー雑誌があった。」っていう特集も興味をそそる。
恵文社で1000円。六耀社。
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by weeklydennpagraph | 2009-02-13 00:35 | 雑誌
作画がすごいアニメいろいろ
独断と偏見でアニメの「すっげぇぇえええ!!!」っていうシーンをyoutubeにある範囲でアップ。


>フリクリ(Blues Drive Monster)
http://www.youtube.com/watch?v=rtDL5DIBmss
埋め込み不可なのでリンク先で。ギャグなのか何なのかよくわからないアニメだけど、作画が凄くて、キャラクター動きまくりでオススメ。the pillowsの曲をオープニング、BGMなど、全編にわたり使用してるのもカッコイイ。べスパとかギターとか、出てくる小物がいちいちオシャレなのは監督の趣味らしい。


>天元突破グレンラガン(ラストバトル)

最終話が一番凄いアニメ。まさに”熱血”って感じ。やたら叫ぶし。合体ロボットアニメが好きだった人なら間違いなくハマる。youtubeで全話見れるので見たことない人はぜひ。4話はなぜか絵がいきなり下手になるけど(放送後、ファンがホームページに猛抗議して、その悪口をmixiに書き込んだガイナのプロデューサーが降板になったとか・・・)、それ以外の作画はどれも凄い、構図とか。


>グラパラ8

グレンラガンのパラレルワールドとして作られた外伝的な動画。この作画担当のすしおって人は結構有名らしくて、ニコ動とかでも「すしお作画パート集」なんてのもある。カメラワークとか動きの勢いがいい。ギガドリルブレイクの作画もこの人。


>ガオガイガー(合体シーン)

僕は、小学生のころやってたサンライズの勇者ロボットシリーズが大好きで、エクスカイザーとかマイトガインとかファイバードとか、もう全部見てたんだけど、一番記憶に残ってるのが勇者王ガオガイガー。やたら主人公が叫ぶのを鮮明に覚えてる。
勇者ロボットシリーズの見せ場は何と言っても毎回の合体シーンと必殺技。なかでもこの合体シーンはやっぱ一番凄かった気がする。なんか、TVシリーズとは別にOVAもあるらしい。
昔見たアニメとか調べてて思ったんだが、僕の中で”熱血”というと、このアニメなのかも。
ちなみにガオガイガーのオープニング曲は、「ガ」が170回以上出てくるらしい。
>>>勇者王ガオガイガーOP


>トップをねらえ2!(バスターマシン7号覚醒)

覚醒したノノが、宇宙怪獣を惑星ごと切断するシーン。OVAなのでこれも全編作画がハイクオリティー。熱血アニメ好きだからか、こういう必殺技を叫ぶシーンってすごい好きです。「バスタァァァァアアッ!ビィィィイイイイイムッッッッッ!!!!!!」とか、もうすっごいスカッとする。


>エヴァンゲリオン(アスカ覚醒)

有名だけど、一応グロ注意。このシーンの作画がやっぱ凄い。投げ飛ばした時の煙とか、肉弾戦の生々しい動きとか・・・コクピット内のGの衝撃から刀(?)を振るアスカのとことかも。エヴァは量産機(白いやつ)のデザインが一番好き。


>アニマトリックス ワールドレコード
http://www.nicovideo.jp/watch/sm512138#
ニコ動なのでリンク先で。続編は全然だめだったマトリックスのオムニバスアニメ「アニマトリックス」。2、3よりこっちの方が全然面白いので、がっかりした人も借りてみてもいいかも。この話が一番好きです。筋肉の描写とかカッコイイ。作画は、小池健ってひとで、下の2つもカッコイイ。


>小池健 スマアニメ

探してる時にたまたま見つけたので詳細不明。多分スマップの番組の企画で作ったやつ?それにしてはかなりクオリティー高い。


>TRAVA #1-1

これも小池健。Grasshoppa!というDVDマガジンに連載されてたもの。確認してないけどコレも全部youtubeでみれるっぽいです。独特の絵柄とグダグダのセリフがいい感じです。全4話。第二話で世界設定とか出てくるキカイの説明があるけど、超早口で適当なのでどうでもいい人には優しい使用。
脱線するけどSFアニメってなんで毎回毎回設定を一から覚えないといけないのか?しかもそのアニメでしか通用しない用語ばかり。独自の世界観を構築するのがSFアニメの醍醐味なのかもだけど、それを覚えたところで、結局すごい単純な設定だったり、全然意味がないって言うのはどうなのか?なんかそれのアンチテーゼのように思うのは深読みか?
あと、この人が監督で「RED LINE」っていうアニメ映画を製作中みたい。



関連>>>アニメで神がかってるシーンを教えてくれ
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by weeklydennpagraph | 2009-02-07 22:38 | 動画
幾何学パラパラ


アナログでデジタル。

>>>幾何学なパラパラマンガ
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by weeklydennpagraph | 2009-02-07 02:10 | 動画